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ベース (弦楽器) : ミニ英和和英辞書
ベース (弦楽器)[べーす]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

ベース : [べーす]
 【名詞】1. base 2. bass 3. cavity base (歯科:土台)
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
: [つる, げん]
 【名詞】 1. (1) bow string 2. string (of guitar, violin, etc) 3. (2) (gen) (geom) chord (straight line joining two points on a curve) 4. (3) handle 
弦楽 : [げんがく]
 【名詞】 1. music for strings 
弦楽器 : [げんがっき]
 【名詞】 1. stringed instruments 
: [たのし, らく]
  1. (adj-na,n,n-suf) comfort 2. ease 
楽器 : [がっき]
 【名詞】 1. musical instrument 
: [うつわ]
 【名詞】 1. (1) bowl 2. vessel 3. container 4. (2) ability 5. capacity 6. calibre 7. caliber 

ベース (弦楽器) : ウィキペディア日本語版
ベース (弦楽器)[べーす]
この項でのベース(、 バスとも)は、低音パートを演奏する弦楽器の総称である。
楽器そのものを指す場合とパートを指す場合があるので、使用には注意を要する。
== パートとしてのベース ==
本来のバスあるいはベースの音域は弦楽器ではチェロギターの低音域に相当する。それより更に1オクターブ低い音域が"double bass"(ダブルベース)あるいは"Kontrabass"(コントラバス)と呼ばれる音域である。しかし、この最低音域を担当する弦楽器はしばしば"double"や"Kontra-"が省略されて単に"bass"(ベース、バス)と呼ばれる。
一方、バスあるいはベースという用語は、声部として一番下の旋律を演奏している楽器群を指すこともある。極端な例では弦楽合奏においてチェロが高音域で主旋律を担当しヴィオラヴァイオリンがその下で支え、かつコントラバスが演奏していないような場合、ヴィオラやヴァイオリンのことを指すこともある。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ベース (弦楽器)」の詳細全文を読む




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